武豊町 天然木の家 営業担当者の見極め方

注文住宅を検討する上でキーマンとなるのは営業担当者です。
多くの会社の場合、モデルハウスで最初に出会った担当者がそのまま自分の営業担当者になります。
一生に一度かもしれない住宅づくりにおいて営業担当者はとても大事です。
だからこそ相性も大切ですし、自分に合わないなと思ったら担当者を変わってもらうことも
時には必要かもしれません。

どの住宅会社をまわってみても営業担当者、皆さんが熱心で皆いい人にみえてくる。
「お客様からよくお聞きする話です。私も随分、この言葉を聞いてきました。」
どの営業担当者も熱心で親切です。それは確かに言えることだと思います。

でもその熱心な営業担当者も約80%~90%の人が熱心なのは契約までです。
「私も大手ハウスメーカーに長く勤めていましたが同僚を見ていて??と感じることもたくさんありました。」

契約前がウソのように全然顔をださなくなった。対応スピードが随分遅くなった。
現場が始まっているのに全然気にかけてくれてる様子が感じられない。

「これもよくお客様から聞く話です」

契約まで熱心な営業マンそれは当たり前の話です。契約するのが営業担当者の仕事ですから。
でもなかなか契約前に営業担当者を見極めることなんてできないのではないか?
「それもお客様からよくお聞きする話です}

そんなお客様のために営業担当者を見極めるキーワードをいくつかお伝えします。

土日いつモデルハウスに行っても自分の担当営業に会える
・自分の会社の良いことばかりしか言わない
・決算だから、キャンペーンだからと契約を急がす
・完成宅や構造現場の案内をせずプランと見積もりの話ばかり
・住宅業界での経験が長いことをやたらアピールする


以上に該当する項目が2つ、3つ当てはまるような営業担当者は契約までは熱心な営業担当者の
可能性大です。
特に最後の項目、住宅業界の経験が長くて引き渡し棟数も多いベテラン営業担当者なのに土日
展示場へ行ったらまず会える。「そんな営業担当者は売りっぱなし営業担当者ほぼ当確です」

その他にも、私が10年以上前から営業担当者を見極めるためにお客様にアドバイスしている
「魔法の言葉」これを展示場で出会う営業担当者にぶつけていただければほぼ確実にその
営業担当者が契約まで熱心な営業なのか?引き渡し後まで熱心な営業なのかが見抜けます。

今まで何百人ものお客様に実際試していただきましたが、見事効果がありました。

どんな魔法の言葉を使えば営業マンを簡単に見極められるのか?
気になった方は、お時間のある時に 私を訪ねて来てください。


私が今までハウスメーカーで体験したことを基に、業界の裏話などを含め正直にアドバイス差し上げたいと
思います。


家づくりは「信頼できる人選び」これも昔から よ~くお聞きする言葉です。